2010年04月30日

愛され続けた35年…キティちゃんのすべて(読売新聞)

 1974年の誕生から昨年で35周年を迎えた、世界中で愛されている人気キャラクター「ハローキティ」をテーマにした「Girlish Culture ハローキティ展」が28日から、千葉市中央区のそごう千葉店6階特設会場で開かれる。

 会場では、キティの絵柄が入った、初めての商品となった小銭入れをはじめ、筆箱や弁当箱など約500点を展示。初期(74〜78年)の横向きに座ったポーズが特徴的な「はじまりのハローキティ」から、90年代のピンク色のキティを集めた「ピンク・ピンク・ハローキティ」などまで、キティの変遷がわかる。「ガーリッシュ・ファッション・コラボ」のコーナーでは、様々なファッションのキティ49体が展示され、子供から大人までが楽しめる。

 会場では、キティのストラップなどの限定商品を販売。同展担当者の野口英治さんは「30〜40歳代の女性には懐かしいグッズばかりを集めた。少女時代の気持ちを思い出して、楽しんでほしい」と呼びかけている。5月5日まで。一般600円、高校・大学生400円、中学生以下無料。

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posted by セリザワ マサヒロ at 00:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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